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離婚をきっかけに中洲風俗デビュー

離婚して、元嫁が今までの家に住むことになり、私が中洲の近くに引っ越すことになりました。離婚するのはいいのですが、やっぱり一人の部屋に帰るのは寂しいもんですね。初めのうちは明かりが消えている家に帰るのイヤでたまりませんでした。かといって元嫁とやり直す気にもなりませんでしたから、仕方がないんですけどね。あまり遊んだこともなかったので、風俗店に入るというのは勇気がいります。そんな時にネットでデリヘルが中洲でも遊べる上に自宅でもいいということを知りました。これだったら店舗に入るのではないので、私にとっては好都合です。店に入るというタイプは、私には向いていないのかもしれません。初めて電話をする時にはちょっと緊張しましたが、そんなことが不要だということはすぐに分かりますね。明朗会計ですし、ちゃんとした子が来てくれました。ただ私には少々若すぎるかなと思いましたんで、次からは人妻さんにしようとその時に思いました。それから何度か呼んでいますが、人妻さんがいいというと、そのとおりの人をよこしてくれます。今では独り者になってよかったと思っているぐらいです。

単身赴任先の中洲で風俗遊び

単身赴任で博多エリアに来て、中洲の近くに住み始めました。地元には自分が月一ぐらいで帰ることにして、別に嫁さんには来てくれなくていいと言っています。嫁さんも働いていますし、子どもの学校があるので来るつもりもないでしょう。単身赴任は結構楽しいものです。初めは「さみしいのかな」と思っていましたが、どうせ嫁さんとも家族になってしまっていましたからドキドキ感もありません。子どもに会えないことは少々さみしく思いますが、その他はあまり不便もありません。それよりも一人になったことで、独身時代のように風俗で遊べるのがいいんですよね。会社の方に単身赴任手当は別口座に入金するようにしてもらい、その他を嫁さんが持っている口座に入れるように手続きをしているので、嫁さんは私のへそくりを知りません。デリヘルを呼んだり、ヘルスに行ったり、満喫しています。後は嫁さんに勘ぐられないように気をつけるだけです。とは言え、浮気とは違いますからねぇ。

[ 2016-08-14 ]

カテゴリ: 風俗体験談