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可愛らしい中洲の風俗嬢達との体験談です。

中洲ソープの無愛想な女の子

出張で博多方面に行くことになったのですが、とにかくご飯が美味しかったです。本当に感動しましたね。やはり新鮮なものはなんでも美味しいのだとわかりました。でも、それだけじゃやっぱり満足できないですよね。俺は【中洲のソープ店探しに最適なサイト】を確認して、とある中洲ソープで遊ぶことにしました。そのソープ店にすごく好みの女の子がいたので、その子を指名します。しかし、指名料は取られませんでした。中洲は太っ腹ですね。本来は少ししゃべってからプレイを開始するのが私の中のやり方なのですが、あまりしゃべりたくないのか、早くプレイを開始したかったのか、すぐに服を脱がされます。そしてプレイをしました。テクニックなども悪くはなかったのですが、何分無愛想で正直物足りませんでしたね。これでしっかりと笑顔でしたら最高でしたのに。ただ、遊んでいるうちに彼女も興奮してきているのを感じ取りました。表情には見せないのに、足元にエッチな池を作り始めていたんです。それに気付いてから、彼女の無愛想な責め方すら、興奮材料となってしまいました。

友人とソープ店へ

美味しい博多グルメを食べ終わってお腹が満足したのですが、どうも疲れがたまっていたのか、中洲の風俗を利用したいなと思いました。その時に友人から「それなら一発抜いてくれるサービスとかどうだ?」と言われて、友人と一緒に中洲のソープを利用することになりました。ドキドキしながら店内に入り、そして女の子を選びます。なかなか決められなかったのでフリーでお願いしましたよ。待機室で待っていると、女の子に声をかけられました。色白で、そして少しぽっちゃりしている女の子です。でも、ふくよかな感じであり決して太っているという感じではなかったですね。さっそくプレイルームへ移動しました。ソープではまず女の子が体を丁寧に洗ってくれます。スケベイスに座っていると彼女が隅々まで綺麗にしてくれるんです。目の前には裸の女体があるわけで、恥ずかしながらすっかりアソコはガチガチになってしまいました。「立派ですね」と言われて、少し照れていると、急に手で握られてシコシコ。彼女のいたずらっぽい笑顔を見ながら、こちらは驚きと快楽を表情に浮かべます。でも、気持ちよかったからいいですけどね。